電子書籍の端末としてiPhoneが優れてる3つの理由

AmazonのKindleや、楽天kobo、SHARPのガラパゴスなど、数多くの電子書籍端末が発売されてます。

iPhone買ったばっかりなのにまた電子書籍端末買うのは出費がかさむし、もし買ったとしてもカバンがさらに重くなってしまうのは悩みどころすよね〜。

新たに書籍端末を買わないくても、iPhoneで十二分に電子書籍を楽しめす!

以下に、iPhoneが電子書籍ビューワー端末としても優れてる理由3つをまとめてみました。

 

理由その1,複数の電子書籍販売プラットフォームから電子書籍を購入できる!

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電子書籍採用端末の場合は利用できる電子書籍ストアが限られる事が多いです、Kindleは「Kindleストア」、楽天「kobo touch」は「楽天koboストア」、ガラパゴスは「GALAPAGOS STORE」。と、各電子書籍端末ごとで、書籍を購入できるストアが限られてしまう欠点があります。

その点、iPhoneなら多くの電子書籍ストアで購入する事ができます!さらに、各ストアのios用ビューワーアプリが続々とリリースされてるので、各ストアで購読した電子書籍をiPhoneで読む事ができます

AmazonのKindleや、Galapagosは、すでにiOS公式アプリにてビューワー機能が実装されてます。その他、紀伊国屋書店のiOSアプリなどもかなり閲覧性の良い電子書籍ストア&ビューワーアプリなども数多く存在してます。

さらに、楽天のKoboストアも、近日中にios用アプリをリリース予定(現時点では噂レベル)なため、koboストアで購入した電子書籍もすぐにiPhoneで読む事ができるようになると思われます。参考

つまり、多くの電子書籍プラットフォームで書籍をを選んで、読めるためiPhone及びiPadなどのios端末がイイね!って事です。

 

 理由その2、どこでも読める+サイズのわりに閲覧性が良い

当たり前ですが、いつでも持ってるiPhoneで書籍閲覧するスタイルがこの上なく便利です。

Kindleの画面↓

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こちらはKindleアプリのキャプチャー画面ですが、各電子書籍ビューワーアプリのほとんどで、文字サイズ変更と背景色の変更機能が実装されてます。

画面が小さくて目が疲れそうって方にお勧めなので、黒背景モード。黒背景モードだと目に負担が少なくてほとんど疲れません。僕は3時間くらいぶっとうしてでiPhoneで読書してみたけどほとんど疲れませんでした。

よく考えてみれば、本って一箇所をのテキストを、追って読んでるので画面サイズの大小ってあまり関係無いんですよね〜、あとは、ページのめくり操作の快適度で違ってくるかと思いますが僕がしょちゅう使ってるKindleのiosアプリのめくり操作はサクサクで不便に感じた事はありません。

 

iPad&iPadminiでも読める!

Skitched 20121113 104009この点も大きなアドバンテージになりますよね〜

iPhoneとiPadのシームレスな読書体験は相当快適です。

 

以上、電子書籍端末としてiPhoneが優れてると感じた点をまとめてみました。


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